ふるさとの未来を切り開く

 

 

設計課

 

磯上 瑞帆

   ( いそがみ     みずほ ) 

 

平成28年入社

入社のきっかけは何ですか?

土木は現在と未来をつなぐ仕事

きっかけは当社のインターンシップに参加したことです。

「土木は現在と未来をつなぐ仕事だ」という一言に、大きな魅力を感じました。

また、先輩社員の方々が仕事に誇りを持って働いている姿を見て、自分もこの会社で誇りを持って働きたいと思い、入社しました。


どんなお仕事をされてますか?

専門的な知識とコミュニケーション能力

生活の基盤となる社会資本の整備を行っています。

設計図や報告書を作る専門的な知識や技術は勿論重要ですが、打ち合わせも多い仕事なのでコミュニケーション能力も必要だと感じ、日々学ぶことがたくさんあります。


仕事のやりがいは何ですか?

「地図に残る仕事」ができること

自分の設計した線が「道」になり、地図に載り、そして人々の生活を支える必要不可欠なものになる。そういった「地図に残る仕事」と「人々の生活を支える仕事」というスケールの大きさに非常にやりがいを感じます。


どのような社風ですか?

何事にも全力で取り組む

何事にも全力な会社です。

仕事ではどの社員も一切手を抜かず、責任と誇りを持って業務に取り組んでいます。

社員旅行や社内ソフトボール大会などの行事でも、社員一体となって全力で楽しんでいます。


ふるさと(福島)の未来について

活気があり、安心できる 「ふるさと」にしたい

実際、就職や進学等で福島を離れていく人は多いです。

少しでも多くの人が「ふくしまに残りたい」と思ってくれるような、活気があり、安心できる「ふるさと」にしていけたらと思います。